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外国人労働者、初の100万人超 厚労省調査

2017年2月9日

技能実習や留学生が増加

厚生労働省は1月27日、日本国内で働く外国人労働者が昨年10月時点で108万3769人になったと発表した。前年同月比で約2割増え、事業者に届け出が義務化されてから初の100万人超えとなった。在留資格別に見ると、技能実習生や留学生などの人数、増加率が大きい。政府は、外国人の受け入れは高度で専門的な知識や技術を持つ外国人に限るというスタンスだが、事実上、単純労働者の受入れが拡大していることを裏付ける結果になった。(以下略)

(引用:シルバー新報)

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