有料老人ホーム・介護施設の資料請求ならオアシスナビ

広告掲載をご検討の方

オアシスナビ×ハートページ

特集&介護ニュース|オアシスナビ 介護の知恵袋では、お役立ち情報を毎日配信!

目的別に記事を探す

特集&介護ニュース

この条件で検索

記事一覧(新着順)

photo

費用負担困難で退所100カ所超の特養で 老福連 new

最新 介護ニュース

2017年2月28日

「21世紀・老人福祉の向上をめざす施設連絡会(21・老福連)」は21日、2015年度の介護報酬改定・制度改正の影響に関するアンケート結果を、厚生労働省老健局と社会・援護局に提出した。一定以上所得者の利用者負担引き上げや特養の補足給付の判定要件...

photo

ロボット効果に注目 埼玉老健施設大会

最新 介護ニュース

2017年2月27日

埼玉県老人保健施設協会(小川郁男会長)は9日、第22回めとなる老健施設大会を開催した。リハビリ専門職が中心となった自立支援・腰痛改善への取り組みや、介護ロボットの活用効果など現場職員が発表した演題は60以上に上った。

photo

SIB本格導入へ ヘルスケア領域で活用期待

最新 介護ニュース

2017年2月24日

民間資金を活用した成果連動型の民間委託事業、ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)の本格導入が、2017年度から一部自治体で始まりそうだ。ヘルスケア領域との相性が良く、糖尿病の重症化予防プログラムなどから導入される見込み。政府は、本当に成果...

photo

増える40代の引きこもり。前期高齢者の子ども世代が引きこもる理由とは?

注目の介護トピックス

2017年2月23日

「引きこもり」と聞くと、以前は10代、20代のイメージがありました。しかし、2017年1月、全国の自治体にある、引きこもりについての相談窓口に調査した結果、40代の引きこもりケースに対応した窓口は6割を超えることがわかりました。 こういった引きこもりの中に...

photo

介護予防をアジアに輸出 官民連携で協議会創設

最新 介護ニュース

2017年2月23日

日本の医療・リハビリ・介護をアジアへ輸出する官民連携の協議会が9日、創設された。急速に高齢化するアジア地域で、日本の介護保険制度や地域包括ケアシステムなどの仕組みを提案・普及させる。同時に、現地の高齢者ケアを担う民間介護事業者の海外進出も支援...

photo

「都市型介護予防」検証へ 松戸市

最新 介護ニュース

2017年2月22日

千葉県松戸市は14日、千葉大学と共同で取り組む「都市型介護予防」松戸モデルの説明会を行った。住民、事業者向けの2回行い、プロジェクトへの参加を広く呼びかけた。介護予防・日常生活支援総合事業への取り組みを「福祉制度改革」と位置づけて積極的に取り...

photo

柔整療養費 適正化へ指導強化

最新 介護ニュース

2017年2月21日

医療保険部会柔道整復療養費検討専門委員会は15日、来年度に実施予定の適正化対策について「議論を終えた。保険者、柔整審査会で不正請求の疑いの強いものは、証拠収集し、地方厚生局が優先的に処理する仕組みを導入する。また、住宅・施設に紹介料を支払って...

photo

ドイツの在宅ケア 混合介護の今

最新 介護ニュース

2017年2月20日

ドイツの介護保険制度は、家族介護が前提となっている。「多文化」化が進んでおり、介護職員に移民や外国人も多い。筆者は昨年12月初旬にドイツを訪問し、ケア労働の国際移動を研究している立場で現地を取材した。2017年1月から制度の大きな改正も行われ...

photo

空き家を低所得者の賃貸住宅に 国交省

最新 介護ニュース

2017年2月17日

国土交通省は、低所得者や単身高齢者、障害者などが賃貸住宅に入居しやすくなるよう、空き家などを活用した新たな登録制度を創設する。3日、第193回通常国会に「住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する法律の一部を改正する法律案」が提出さ...

photo

超高齢社会が生んだ「遺体ホテル」。そのメリットと問題点とは?

注目の介護トピックス

2017年2月16日

超高齢社会の日本。今は年間130万人がこの世を去り、そのほとんどが65歳を超える高齢者という「多死社会」です。 そんな時代の要請を受けて、「遺体ホテル」という新たなビジネスが生まれています。これは、亡くなったあと、すぐに荼毘に付す(だびにふす:火葬...

この条件で検索

このページのトップに戻る

都道府県から老人ホームを探す