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老老介護、遠距離、シングル… ~こんなとき、家族はどう関わればいい?

2016年12月6日

rounyakunannyo在宅介護を始めようとするときは、介護する家族のライフスタイルについてもよく考えておく必要があります。

 

介護とは、いわば家族のお世話。そう考えると、家事や仕事の合間に誰でもできそう、と思う人がいるかもしれません。しかし実際は簡単なものではありません。みなさんも、介護疲れによる虐待や心中、介護うつによる自殺のニュースを聞いたことがあるでしょう。

 

在宅介護は24時間365日休みなしです。日常生活の延長として存在し顔をあわせる時間も長くなるため、ストレスがたまったときには、お互いにそのイライラをぶつけてしまいやすくなります。また、介護は家庭という密室で行われるため、思いや行動がエスカレートしても自分では気づかず、ハッと我に返る機会が少ないのです。

 

しかしその反面、介護には人生の学びや発見もたくさんあります。親や配偶者の知らなかった面を知り、その本当の気持ちに気づいたり、人間力が鍛えられたり。介護をきっかけに、疎遠だった家族関係が修復されるケースや、家族関係がかえって豊かになるケースも多くあります。

 

正しい知識を持ち、訪問介護サービスなどを上手く活用していければ、介護はかけがえのない経験となるでしょう。

 

ただし、いままで介護に携わってこなかった人にとって、実際の介護は想定外のことだらけでしょう。予備知識なしで介護に向かうと、とまどうこと、困ることも多くなります。
自宅で暮らす家族を介護するとき・見守るとき、どのように介護と向き合っていけばよいか、あらかじめ、知っておきましょう。
以下、それぞれの介護のスタイルごとに、知っておきたいポイントや心得をご紹介します。

 

●知りたい介護スタイルを選んでください

→親・配偶者の介護
→遠距離介護
→シングル介護
→老老介護

 

親・配偶者の介護

obaasan_bed両親や配偶者を家で介護するとき、心身にゆとりを持って介護に取り組むことが重要です。
介護度がどんなに重くても、ある程度の余裕を持って対応できればそこに楽しみも生まれるでしょう。しかし、反対に気持ちにも体力にも余裕がない状態では、介護は疲労だけが残る辛いものになってしまいます。

 

介護には、明確な終わりはありません。数年間の介護であれば、笑顔で乗り越えられるかもしれませんが、5年、10年と、いつまで続くのかわからない長い介護生活の中では、孤独感や閉塞感が強まり、精神的に追いつめられがちです。また介護をする中で、自分自身も徐々に年をとり、体力も衰えていきます。
最初は熱意をもって取り組んでいても、次第に「一体自分は何のために生きているのだろう…」と日々の生活を虚しく感じるようになっていきます。

 

それでは、どうすればゆとりが生まれるのでしょうか。外部の介護サービスを活用することはもちろんですが、一番は協力者・理解者を増やすことです。ぜひ、以下を実践してみましょう

 

同居する家族全員で介護に参加する

family_danran家族の中で1人が介護にあたるのではなく、それぞれが介護の役割を担当するようにしましょう。そうすると「介護」が家族みんなの共通のものとなります。ちょっとした時間に意見交換ができたりアドバイスをしあったり、ときには弱音を吐いたりと、気持ちを共有できるようになります。こういったことが日常的にできるようになると、家族に連帯感が生まれてきます。

 

役割を決めずに「みんなで助け合ってお世話しよう」と介護が始まると、結局は、時間の都合がつきやすい人や、責任感の強い人に仕事が集中します。
「薬を飲み忘れないように渡す」、「1日5分話相手になる」、「散歩に連れていく」など小さなことでも良いので、家族全員になんらかの役割を持ってもらえるようにしましょう。

 

近所の人に、介護をしていることをオープンにする

そうは言っても同居家族から協力を得られない場合もあるでしょう。勉強や仕事で忙しかったり、折り合いが悪かったり、もしくはそもそも要介護者と介護者だけの2人暮らしの家庭もあるでしょう。
そんなときは近所の人や地域に対して、介護していることを伝えることで希望が見えてくる場合があります。
介護をしていることは決して恥ずかしいことではなく、隠すことではありません。ご近所と顔を合わせて挨拶をするときや、地域の集まりなどで、自宅の介護について少し話してみてはいかがでしょう。

 

介護は今や決して珍しいものではありません。介護経験のある人も増えています。共通の話題として花が咲き、アドバイスをしてくれたり、地域の病院や介護サービスに関する情報交換ができる場合もあります。
また、認知症の家族を介護している場合、徘徊しているところを近所の人が見つけてくれたりと、トラブルを事前に防ぐこともできるようになります。何よりも大きいのは、それまでやりどころのなかった介護者の気持ちが、外にも向かうようになることです。

 

同じ悩みを持つ介護者の仲間を探す

friends_hagemashi_girlsご近所に限らず周囲に目を広げてみると、実際に介護をしている家庭は多いものです。自分が介護をする・される世代だということは、自分の友人・知人・従妹などの同世代も同様に介護中の人が多いということです。誰かが話を始めると「実は私も・・・」、「ウチも最近・・・」と介護者の輪が広がります。是非、気の合った友人に、介護のことも共有してみてはいかがでしょう。

 

また、身近にそういった友人がいない場合も、地域には介護の家族の会などが数多くあり、インターネットには介護者が集う掲示板などがあります。自分の悩みを相談したり、わからないことを質問したり、時には愚痴をこぼしたり。逆に、自分の介護経験から、悩んでいる人にアドバイスをしたり。こうしたつながりや、気持ちを共有できる仲間がいれば、1人ぼっちではない、と心にゆとりが生まれるものです。

 

楽しみを見つけながら

ゆとりある介護環境が整うと、自然と楽しみが見つかるようになります。何気ない場面で「前よりも腕が上がるようになったな」と感じたり、あるいは「退院したばかりの頃は一日中家の中にいたけど、最近は庭で花に水遣りをするようになったな」といった変化に気づいたりします。
そうしたことに気付き始めると、介護にもやりがいが出てくるでしょう。介護者は要介護者に対して適度な距離を保ちながら、ときには厳しく、ときには思いやりを持ち、ゆとりある介護ができるよう考え続けることが大切です。

 

実際の体験談を見てみよう

こちらで、介護の体験談をご紹介しています。
●<体験談>親の介護 編
●<体験談>妻・夫の介護 編
●<体験談>義理の親の介護 編

 

遠距離介護

airplane「遠距離介護」という言葉は、まだ耳になじみがないかもしれません。これは介護が必要な親と、介護を主体として行う者が遠く離れて暮らしている状態です。

 

同居していませんから、毎日のトイレや入浴など日常的な介護はできません。そのため、要介護度が高くなると遠距離介護は難しくなります。しかし要介護者が自分で生活できているうちならば、遠距離介護も可能です。
普段の生活は訪問介護のサービスを利用し、数か月に1度は実家に帰省して様子を見たり、ホームヘルパーができない身の回りのことを手伝ったりします。

 

核家族化が進んだ日本において、この遠距離介護は珍しいことではありません。進学や就職のために地方から都心に出て、そこで結婚して家庭を持った場合などは、いずれ遠距離介護を考えなければならなくなるでしょう。いざ遠距離介護の状態になって困らないように、「何ができるのか」「どうすればよいのか」を しっかり把握しておきましょう。

 

遠距離介護でできること

kaden_keitai介護というと、入浴や排泄、外出の介助がまず思い浮かびます。ですが、介護は身の回りのお世話をすることだけではありません。見守り、自立を助けることも介護です。頻繁に電話をして様子を確認したり話相手になったりするのは、遠距離でもできることです。メールのやりとりであればお互いに相手の時間を気にせずに連絡をとれます。携帯を持っていなかったり、電子機器が苦手な場合には、シンプルな機能のシニア向け携帯を契約してプレゼントしてあげても良いでしょう。
また最近では、見守り機能のある携帯電話や電気ポット、ガスや電気の利用状況確認などのサービス・商品が多数あります。上手に活用したいものです。

 

要介護度が上がってきたら…

要介護度が上がっていった場合は、老人ホームなどの施設に入るか、近くに住んで介護するかの選択にせまられます。
もし施設ではなく、近くに住んで介護するとなった場合、介護する側が引越すか、要介護者が引っ越するかどちらかの選択しかありません。
自分が引っ越すのであれば、仕事をどうするか考える必要があります。家族がいるのであれば、配偶者の生活、子供の学校、マイホームをどうするのか、などの問題があります。 引越し先ですぐに仕事を確保できるのであれば問題は少ないですが、都心から田舎に戻る場合、そう簡単に仕事が見つからない可能性もあります。突然実行できることではありませんし、家族の理解も必要です。
将来のことを考え、きちんと家族で話し合いながら、少しづつ情報収集を進めた方が良いでしょう。

 

親を呼んで同居する

ojiisan_think親を呼ぶ場合には、今度は親側の事情が複雑になります。親にとっても、何十年も住み慣れた土地を離れるのは辛いものです。あるいは、自分の子の世話になるこ とに抵抗を感じる方もいます。そのため「こっちで一緒に暮らそう」と誘ってみても、なかなか「じゃあお願いね」とはならないのです。

 

また親は親で、自分のこれからのことを考えています。老人ホームに入居するための費用を、コツコツ貯めている場合もあるでしょう。自宅近くであれば友人や知人にも足を運んでもらいやすく、気も楽だからといった理由で、地元の老人ホームへの入居を希望する高齢者は意外と多いのです。

 

介護を嫌がる場合

一方で、介護が必要になっても施設には入らず、同居もせず、自分だけで何とかしようという考えを持つ高齢者もいます。その場合、子供の方は親がどんな生活を送っているのか、不安に思うでしょう。もし電話で近況を聞いて「大丈夫、心配いらない」と言われても、過信するのはやめましょう。
なるべく頻繁に実家に顔を出し、様子を確認してみてください。たとえ迷惑がられたとしても、介護サービスがどのようなものかをやんわりと伝えてみたり、一緒にケアマネジャーに相談しに行ってみたりするのも、よいかもしれません。離れていても、できることはたくさんあります。自分たちの生活を維持しながら、できる範囲で両親を支えていきましょう。

 

実際の体験談を見てみよう

こちらで、介護の体験談をご紹介しています。
●<体験談>親の介護 編
●<体験談>妻・夫の介護 編
●<体験談>義理の親の介護 編

 

シングル介護

business_zangyou「シングル介護」という言葉は、ここ数年でよく耳にするようになりました。これは、非婚者がひとりきりで親の介護にあたる状態です。晩婚化なども大きな要因となり、このシングル介護が増えています。
しかしひとりきりで介護を行うのは、身体的・精神的にも負担が大きいのが現実です。いざシングル介護を行う状態になったとき、どう取り組めばよいのか、考えてみましょう。

 

 

 

仕事か介護か

仕事と両立させて介護している人もいますが、要介護度が高くなると、それも難しくなってきます。
要介護度が高くても仕事を続けながら親の介護をしている、という人は、ほとんどの場合が以下のいずれかに当てはまります。

 

●勤め先が介護に理解がある
●介護者が仕事に介護にと、休む間もなく頑張っている

 

前者が理想的ですが、後者の場合は身体的にも精神的にも苦しく、いつかバランスを崩して倒れてしまう懸念があります。大丈夫と頑張っていても、倒れてからでは遅いのです。まだ元気で仕事も介護もできているうちに、今後の介護生活を考え直さなければいけません。
介護に終わりが見えず、毎日を親の介護のためだけに過ごすようになってしまったり、仕事と介護に追われる毎日を送っているとうつ病になったり、前向きに物事を考えられなくなったりします。結婚や子育て、仕事、趣味など、同世代を見渡すと皆が楽しそうに暮らしているように見えます。そのような中で、「どうして自分だけが」「もう 何もかもやめてしまいたい」といった気持ちになってしまう介護者も多いのです。

 

やがて親が亡くなって長い介護生活に終止符を打つとき、介護者はもう若くないかもしれません。気づいたら、今度は自分が介護される側になっている・・・という場合もあります。そのとき、自分を介護してくれる家族は誰もいない。あるいは、施設に入居できるだけの蓄えもない。そう考えると寂しさや虚しさが 込み上げ、生きる気力も失われてしまいます。

 

どう乗り越えればいいのか

counselorそうならないために、介護を自分だけで背負い込むのはやめましょう。自分の親に介護が必要だと分かったとき、在宅介護か施設介護かを選択する余地があるのであれば、施設介護も積極的に検討すべきでしょう。施設入居は、決して不幸なことではありません。親のために在宅介護を選択し、結果として子が苦しい思いをするのだとしたら、それこそが親にとっては不幸なことなのです。在宅介護を選択したとしても、いつでも施設入居ができるよう準備しておきましょう。また、デイサービスや訪問介護などの外部のサービスを積極的に利用しましょう。

 

施設に入るお金はない、外部のサービスを使うお金もない、そもそも介護保険料も払っていない…そんな場合でも、ひとりだけで悩むことをやめ、市区町村の相談窓口やケアマネジャーなどに相談してみましょう。
「お金がないから、相談に行ってもどうにもならない・・・何をしても無駄だ・・・」などと思わずに、周囲に向けてSOSを発し続けていくことが大切です。老人ホームには、高額な有料老人ホームもありますが、低価格のケアハウスもあります。また、地域ごとに補助金や助成金などのサービスもあります。相談することで道が開けてくることもあるのです。

 

実際の体験談を見てみよう

こちらで、介護の体験談をご紹介しています。
●<体験談>親の介護 編
●<体験談>妻・夫の介護 編
●<体験談>義理の親の介護 編

 

老老介護

roujinsya_couple夫婦や兄弟姉妹などの間柄で、高齢になった要介護者を同じく高齢の介護者が介護をしている状態を「老老介護」といいます。たとえば子供は都心へ出てしまい夫婦2人だけが田舎に住んでいるケース。子供のいない夫婦のケースなどがあります。

 

高齢になると健康であっても体力や筋力は衰えます。介護には力を使いますから、同世代の介護はラクではありません。自分だけで頑張りすぎずに、子供の力を借りたり、外部の介護サービスをうまく利用するのが大切です。
自分だけで抱え込んでしまうと、介護疲れから介護者が要介護者を殺害してしまったり、あるいは行く末に絶望して一家心中でふたりとも命を絶ってしまったりといった、深刻な問題に発展するケースもあるのです。

 

深刻な介護疲れ

介護者は、風邪をひいても体調不良を感じても、毎日介護し続けなければなりません。特に高齢になると、何かと病気にかかりやすくなりますが、介護中はなかなかゆっくり休むことができません。風邪を放っておいたことで重症化して肺炎になってしまうようなことも多いのです。
介護者が倒れてしまうと、要介護者はもうどうすることもできません。要介護度が軽ければ電話で助けを求められますが、意思疎通が難しい場合では、誰もこの家庭の異変に気づくことができません。そのため、介護者の体調はとても大切なのです。

 

共倒れのリスクから抜け出す

keirou_couple老老介護を行うとき、「自分たちだけで何とかするんだ」という考えを持つ人は多いでしょう。しかしその考えを、「できるところは自分たちで、できないところは社会からも支えてもらう」という風に変えていくことが大切です。

 

限界を感じて自分の子供や近所の人、市区町村の相談窓口などにSOSを出すことは、悪いことや恥ずかしいことでは決してありません。むしろそれをしないことが問題です。世間の目を気にして、介護サービスの利用を躊躇する必要もないのです。 また周囲も、老老介護はいつか自分たちにも訪れるかもしれない問題、と捉えていくことが大切です。老老介護は、高齢化の問題とともに社会全体で考えていかなければならない問題なのです。

 

両親が老老介護をしているなら

自分の両親が、離れた場所で老老介護で暮らしている場合、子供は気を配る必要があります。定期的に連絡をしたり、なるべく実家に顔を出して、様子を確認するようにしましょう。迷惑をかけたくないと無理をしたり、子供の世話にならず自立していたい、という思いから、親が介護の大変さを隠す場合もあります。
また、介護のサービスについて意外に知識を持っていない場合もあります。どんな介護サービスがあるか知らなかったり、利用方法がわからなかったり、誰に相談したらよいかわからなかったり。。。そのため介護サービスを利用せずに自分で抱え込んでいるようなケースもあるでしょう。同居していなくても、介護保険の手続きを調べたり、金銭援助はできます。自分なりにできるサポートをしましょう。

 

認知症の問題

老老介護を行いながら何とか日々を暮らせていた場合でも、認知症の症状が現れると、生活が一変してしまうことがあります。
認知症になると、記憶や認知がうまくできなくなり、何度も同じ事を聞いたりくり返したりするようになります。「物を盗まれた!」と言って介護者を泥棒扱いすることもありますし、暴言・暴力を振るうこともあるでしょう。幻覚や妄想、徘徊などはその対応が非常に難しく、トラブルに発展することもあります。
そのため、高齢者がたったひとりでどうにかできるものではありません。認知症についての適切な対応を知り、外部の介護サービスを借りながら介護していくことが、大切になります。

 

実際の体験談を見てみよう

こちらで、介護の体験談をご紹介しています。
●<体験談>親の介護 編
●<体験談>妻・夫の介護 編
●<体験談>義理の親の介護 編

 

 

介護うつ、虐待などを起こさないために、

介護保険制度ができるまでは、在宅介護は、家族にばかり大きな負担がかかっていました。
その反省を踏まえ、介護を社会全体で分かち合う目的から生まれたのが訪問介護や、デイサービスなど介護保険サービスです。
現在は、在宅介護をする場合も、デイサービスやショートステイを併用するのが基本です。積極的に介護サービスを利用してください。

 

また、一方で、核家族化が進み、一人暮らしの高齢者が増えています。
家族は、仕事などで忙しく同居しての介護ができない場合も多いでしょう。また、要介護者の本人自身が迷惑をかけたくない、気疲れするのが嫌だなどの理由で、家族からの介護を嫌がる場合もあります。
必要に応じ、老人ホームや介護施設も柔軟に検討することをおすすめします。

 

老人ホーム・介護施設を検討する場合、以下を参考にしてください

●老人ホーム・介護施設の種類や、それぞれの違いをご紹介 → 老人ホームの基礎知識

●ぴったりの老人ホーム探すヒントが満載 → 良い老人ホームの「見つけ方・選び方」
●さまざまな老人ホームを見学しリポートしています → 編集部の取材レポ <介護付き有料老人ホーム編>
●介護の専門家や介護経験者が、良い老人ホームの見極め方を伝授 → 私が思う「良い老人ホーム」

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